「今さら」だってさ遅くはないんだよ    「間に合わない」とさ 決めつけていないで


by mariko_bloom
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男の影

今の恋をうまくいかせる為には…
『男の影』をチラつかせることが必要。
そんなアドバイスをもらった。その翌日のこと…。

以前にも登場したFクン(前バイト先のタメの男の子)
あの意味深発言から約一ヶ月。
またもや偶然バッタリ会ってしまった。

「久しぶり」そう言い、自転車を止め、Fクンは笑う。
相変わらず、肌はツルツルで白い。キレイな顔…。
出会ったときの印象は、
『キレイな顔してんなぁ。でもタイプじゃないわ…』
あまり喋らない。人の顔を見ない。声が小さい。何を考えてるか謎。
そして、高校のときにすごくスキだったTクンに似ていると思った。
「絶対にムリだ!!」だから敬遠していた。


夕勤のわたしと夜勤のFクン。
関わりと言っても、交代のときに少し話すぐらい。
「お疲れさまです」とか。業務的内容?

ある日、一緒に入っていた夕勤の人が体調不良のため早退。
代わりに来たのがFクンだった。夜勤の人と入るのは初めての経験。
ずっと無言なんて嫌だなぁ…と思い、ひたすら何か喋っていた。
学校のこと。将来のこと。恋愛のこと。お互いの第一印象のこと。
気が付いたら、仕事なんてそっちのけで話し込んでいて驚いた…
そして『すごい話しやすい人』だと思った。

その日から、わたしタチはよく話すようになった。
Fクンが、わたしをからかうっていう設定もこの頃出来た?
バイト先以外でも一番会っていた。学校帰り、遊びに行く途中。
他の人には全く会わないのに、Fクンだけは異常に会っていた。
会うたびに、お互い嫌な顔をするんだけれど。


バイトを辞めてから会うのは、この日が初めてだった。
話すことはいっぱいあって…。
夏の暑い午後、道の脇に出来た日影に入って話し始めた。
Fクンは学校のテストやバンドの活動で忙しい様子。
わたしは聞き役に回る。Fクンの話は、聞いていて苦にならない。
夢の話をするFクンはキラキラしていた。けど
「逃げてる!って言われるから、みんなには話せない」
そう言ったときの沈んだ表情を見て、『応援したい!』と心から思った。
「わたしは応援するよ!夢がない人よりいいじゃん!!」
「何で、オレ励まされてるみたいになってるんやろ(笑)」


緊張もなく、変な気遣いもなく、お互い思ったことを言う。
たまにムカつくこともあるけど、いつも笑って済ませられるような感じ。
大阪に来て、知り合った男の子の中で、一番話をしていてラクな人。
人見知りのわたしが、顔をジィーっと見つめながら話せる唯一の人。
それはもう、かなり貴重な存在なわけ。

だけど…この間会って、変な意識感が芽生えてしまった。
周りにひやかされていたこともあるけど、
急に態度が優しくなったり、意味深発言してみたり。
「一体どういうこと!?」とお尋ねしたい。

今の恋がうまくいかなくて、沈んでいるから…
Fクンのちょっとした一言がすごく嬉しくなってしまう。


そして、今更アドレス交換を提案。
前、交換しようとしたら「彼氏いるんやろ?じゃぁ止めとく」と断られた。
お互い独りモンの今。問題なく交換成立!!と思いきや…
どうやらバイト先で色々あるらしく、それがスッキリしてから!ということになった。
Fクン「また次会ったときにアドレス教えてよ?」
アタシ「うん。分かったよ。次会ったらね」
Fクン「多分会うでしょ。あと五回ぐらい」

会うかなぁ??そんなに偶然って続くかなぁ??
そんなことを思って、Fクンと別れた夏の午後。

わたしに『男の影』はチラついている?
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by mariko_bloom | 2005-07-30 01:25 | 日記帳

きりんサンがスキです♥

d0057651_23415697.jpg『きりんサンがスキです。でも、ぞうサンのほうがもぉっとスキです♥』
と言っているCMがあるけれど…わたしは断然!!きりん派。

今日は、友達2人と動物園に行って、撮影大会。19、20歳のおなごタチがカメラ片手に、汗だくになって園内を駆け回る。多分、小さな子供タチよりもはしゃいでいた?何度、子供に『この姉ちゃんナニ必死になってんねん』という目で見られたことか…。
でも、ほんとうにスキだと思えるモノに出逢ったとき。人は、喋ることを忘れて、ただただ一点しか見つめられなくなるんだ。
キリンを目の前で見たとき。わたしは口を開けたまま、自分よりも遥かに高いところにあるキリンの顔を見つめた。モギュモギュ…ゆっくりと口を動かして、お食事中の様子。エサ箱から顔を上げ、少しキョロキョロして、また食事に戻る。キラキラした愛らしい目とよく動く口元、そしてスローな歩き方に惚れてしまった。
『僕はキリンに恋をした 僕はキリンに恋をしてしまった』
まさにその心境。こんなに大きいのに、何でこんなに可愛いねん!!そのムカつきが、愛情の裏返しだったりして、わたしは友達のことも忘れ、ただキリンだけを見ていた。
ゴハン食べてるだけじゃん。その辺ウロウロ歩いてるだけじゃん。たまに、ちょろっとコッチ見るだけじゃん。
それなのに可愛い。やばい。…スキ…♥
キリンから見えている世界は、一体どんな世界なんだろう?わたしは、キリンの瞳に映っていたかな?
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by mariko_bloom | 2005-07-29 23:41 | 写真日記

両想い切符

d0057651_1232078.jpg学校の体験入学のバイトで甲子園へ行った。その帰り道…。
先生、アシスタントサン、友達、学生サンあわせて10人分の切符を買う仕事を任されたわたし。それまで、何の役にも立てていなかったから、「はい!!任せて下さい!!!!」と張り切ってダッシュで購入。
手に握られた10枚の切符の中に『両想い切符』という名の紙切れがあって、わたしはそれが欲しくて仕方なかった。みんなに切符を渡していくとき、わざとその切符を残すようにしてた(悪!!)。でも、それが友達にバレ、「公平にしなさい」と忠告。しぶしぶババ抜きみたいに「どれか引いて下さぁい」方式で切符を渡していくことになった。
残れ、残れ、残れ!!!!
その祈りが通じたのか、『両想い切符』はわたしの手に残った。今日一番の歓声を上げた瞬間。「きゃぁ☆やったぁぁ!」…みんな引いてたって…多分。
『両想い切符』かどうかっていうのは、切符に書かれた数字4ケタを見れば分かる。その4ケタの最初と最後の数字が同じだったら、『両想い切符』って言うらしい。わたしは、『両想い切符』の存在を高校のときに知ってから、ずっと崇拝している。
でも『両想い切符』が当たったからって、両想いになった!!っていう試しはないんだよね…。しかも、当たる確率けっこう高いし。
それでも、切符一枚を手にしただけで、こんな幸せな気持ちになれることってナカナカないと思う。実際、今日はこの切符一枚のお陰でバイトも頑張れた!ような気もするし?
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by mariko_bloom | 2005-07-28 01:23 | 写真日記

夏空

d0057651_112512.jpg
大きい甲子園球場。

なのに、その甲子園が小さく見えた。

『あ、空が大きすぎるんだ!!』

台風が去ったあとの空は、また夏を取り戻し、

でかい顔して、いつもの位置に座ってる。

『夏だね…今年も君の季節が来たよ?』

空の大きさ、偉大さを感じたとき、

自分の小ささなんかも一緒に感じちゃって、

少し淋しくなった。

でも、空はキレイで青くて…『笑え』と言っていた。
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by mariko_bloom | 2005-07-28 01:10 | 写真日記

可哀想で、痛くても

今の自分には、
「可哀想」とか「痛々しい」
そんな言葉が似合っている。

『恋をすると、周りが見えなくなる』
なんて言うのは、仕方ないと思っていた。
実際に恋をしているときの自分はそうだから。

スキでスキでスキで…
周りなんて関係なくて。
スキでスキでスキで…
自分の想いが伝わることを祈って。
スキでスキでスキで…
相手にその気がないことにも気付かなくて。

スキっていう気持ちがあれば、恋愛は頑張れる。
少しぐらい引かれたって平気。スキだから…



今日、フト…自分を客観的に見たとき。
あまりにも自分が情けなくなった。

「何やってんだろう?」

夏、一週間しか生きられないセミのように。
結婚を急ぐ結婚適齢期の女の人のように。

時間がないわけじゃないのに。


「何でこんなに焦っているんだろう?」

何かに急かされて、誰かに背中を押されて。
早く話さなきゃ。早く会わなきゃ。早く告白しなきゃ。

結論ばかりを求めて、何が楽しい?



スキだから、いっぱいメールして、いっぱい話したい。
スキだから、いっぱい会って、いっぱい話したい。
その想いタチをわたしは言葉にした。何度も何度も。
きっと、相手は気付いているよね?
「あぁ、コイツは俺のことスキなんだな…」って。

気付かせよう、と思っていたからいいんだけど。
でも、その結果は相手を優位な立場にしてしまっただけ。

暇なのに、他の男と遊んじゃいけない?
会う約束をしても、当日都合が悪くなる?


あの人には、その気がない。
なのに、優しい言葉をかけないで欲しい。

あの人には、その気がない。
だから、メールも電話も会うのも嫌なんだろうね。

こんな状況になってしまったのは、自分の責任でもある。
『スキだから…スキだから…』その言葉だけで、恋愛をしてきた責任。

今の自分の中に、駆け引きは『押し』しかないから、
『引く』という行為すら知らなくて…ただ想いをぶつけるだけ。
そんな恋愛はうまく行くハズもなく、低迷の道を歩んでいる。


ある人に言われた。
『最初は、確かに脈あったのかもよ?
でも、向こうもメールや電話をしていく中で
「あ、思ってた子と何か違うな…」
と思ったのかもしれない。
それが前と今のテンションの違いだよ』

妙に納得してしまった。
前と今のメールを見比べて、また納得してしまった。
「そういうことなのかなぁ…」

それなら、もう優しい言葉なんていらないから。
「会おう」なんて嘘もいらないから。だから…

相手の真実を知りたくて、
わたしはやっぱり結論ばかりを求めてしまう。



自分を『可哀想』だと認めた途端、
哀しくなって、恥ずかしくなって…
でも不思議と笑ってる自分がいて、
それがまた余計に哀しさを浮き立たせた。

あの人のスキな唄がこんなにも哀しくて
もう聴きたくないと思った。今は聴けない。

一日だけでもいいから、あの人から離れてみよう。
バンプも聴かない。MAKIDAIも見ない。…考えない。



◎相談にのってくれるお友達の皆さんへ◎
ほんとにありがとう!!!!いつもいつも情けなくてごめんね。
あの人をスキな間は、ずっとこんな調子だと思うけど…
哀れみながらも見守ってくれてたら、わたしは生きていけます(笑)
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by mariko_bloom | 2005-07-27 01:34 | 日記帳

華美-ハナビ-

d0057651_112144.jpgみんなの目線の先には、夜空に浮かんだ大きな花火。「ドンッ」という音の少しアトに、花を咲かせる。それは、散る姿までもが美しい花。
その花タチの人生はあっという間だけれど、多くの人の目に触れ、感動を与えることができる。花咲いた瞬間に終わりを迎えてしまう…哀しくも美しい一生。
わたしはその花が咲いたとき、願い事をした。
「あの人が少しでもスキになってくれますように…」
種を蒔かれた花タチは、勢い良く空へ上昇し、自らの一番美しい姿を人々に魅せる。そんな風に、自分の一番キラキラした瞬間を見せることができたらなぁ…と思う。『今、わたしは輝いている』そう思える姿をあの人に見せられるように…。
わたしと花火の違うところ。それは、夏限定のあっという間の人生じゃないってところ。一年中、キラキラ輝いていける。いっぱい、いっぱい自分の花を咲かすことができる。
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by mariko_bloom | 2005-07-26 01:14 | 写真日記

まきらい

d0057651_09205.jpg『SCREAM』のプロモ、一体何回観たんだろう?家に帰ってきたら、ひたすらリピートで再生してるもんなぁ…
プロモもいいけど、30万枚限定盤に収録されていたメイキングも良い。すごく、すごぉぉく!!かっこいい大人の男タチの素顔。それは、もう「かっこ良い」は当たり前…「可愛い!!」姿のオンパレード。
フードを被ったSHUNサン。カメラに向かって「ケーキっておいしいんだね。…ねっ!ねっ!」と言うASTUSHIサン。「あ゙ー」って言っているHISASHI。ナドナド★…もちろんJIROは、いつでも可愛い♡笑
そして、MAKIDAIサン!!!!
新聞記事『GLAY・EXILE最強コラボ』を見てはしゃいでいるところ(写真参考)まず、マキライの服装がツボ…なんか若いよ??っていうか、そんな風にニット帽とか被られたら、病気なわたしは、あの人にしか見えないッスから!!!!ちょっと、ちょっと危険すぎるよ!!!!
……あぁ、結局そういうオチなのね。笑
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by mariko_bloom | 2005-07-25 00:17 | すきなひと

フレンドシップ♪

今日も元気に学校、学校!ランランラン♪♪

某プロジェクトが昨日でひと段落を終えた。
これからは、我らマスコミ隊がかっこいい姿見せる番。

今日は、膨大な数の写真の中から使えるモノをセレクト★
写真学科サンが撮っているだけあってプロな仕上がり。
「コレいいよね」「コレもいいよね」「コレもコレも…」
ってナカナカ捨てられないわたしタチ(笑)
写真学科サンは「バンバン捨てちゃって~」と軽く言うけど…
無理っ!!こんなに素敵な写真をゴミ箱にポイできないッス!
…でも、そんなこと言ってたら作業進まないから。
厳しい目になって、「コレはいらん!!」とバッサバッサ捨てちった。
マスコミ人たるもの、その決断力が大切なんよね。多分。

写真をセレクトしつつ、みんなで雑談。
昨日までのお堅い感じもなくなって超フレンドリーな写真隊&マスコミ隊。
今回のキーマン(?)Sサンの話題になると、みんな笑いが止まらない。
Macルームに響く「ゲラゲラ」という笑い声。学科を越えた友情が芽生えた瞬間☆

いいよね!!学科を越えるって…♡
今月始めまで参加してた学校のパンフレット作りのときもそうだった。
学科を越えて、先生・アシスタントサン・生徒サンとお話をする。
もちろん、取材だからそんなに深い話はできないんだけど…でも
『色んな人と出会って、話を聞いて、チョットしたことで笑い合う』
そんなことが楽しくて仕方なかったりする。人見知りするくせに、ね。

実は、今まで何度もすれ違ってたかもしれない人。
「何学科で、どんな勉強しているんだろう?」
学科を越えるって、その謎が解けることなんだろうなぁ。

マスコミは、あまり他学科との交流がない。
…というか、他学科の人も同じこと思ってたらしい。
だから、話をする機会があるときは必ず、
「どんな勉強するん?」「クラスメイト何人いるん?」
の質問が飛んでくるわけ。確かに…他学科は謎だもんね。

他学科のことが段々分かるようになってきた今。
仲良くなったその人の
『この学校に来た理由』や『今思っていること』
そんなことを聞いたとき、心が熱くなってくる。
やべぇ…かっこいいじゃないスか…みんなかっこいい…

今回のプロジェクトで仲良くなった人タチは、すげぇ賢い。
頭がいいのはもちろん。ちゃんとコレカラ(将来)のこと考えている。
作品も感動の仕上がりだし。ほんと凄いなぁ。

「ウチも負けてられんな!!?」とか思った。
とりあえず、今回与えられたことをキッチリこなそう。
そして「マスコミ隊もやるじゃん!」とか言われるように(笑)

かっこいい姿を見せられたら、こっちもやらなきゃ!でしょ??
明日も学校行って、写真のセレクト続ける予定。
なんか学校へ行くのが楽しいッスね。夏休みなのに!!!!
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by mariko_bloom | 2005-07-24 01:59 | 日記帳

夏はチャレンジ

『女の子が男の子を遊びに誘う』っていう行為。
一般的に見て、どうなんだろうね?アリ?ナシ?★

◎わたしの場合…
スキな人が出来ると「会いたい」気持ちが大きくなって、
「いつか会いたいね??」的なことを伝えるわけ。
言うときは、勇気がいる。
断られないかどうか不安。
断られたときは恥ずかしい。

でもいつも、そんな気持ちなんて忘れる。
それぐらい「会いたい」気持ちが大きいんだ。


夏休みだよ??
今までの恋も幾度となく、お誘いチャレンジしてきた。
夏は誰でも解放的な気持ちになっている(ハズ)だから…
誘ってみると、案外いい返事が返ってきたりする。
今回の恋も例外ではなく、「いいよ」というお返事。

ここまでうまく行ったからってホッとしてちゃいけない。
次、真剣にお誘いをしてみる。
わたしみたいに片想いしてたら向こうから誘ってくれることないから。
待ってても何もないんだから、「行け行け!!」なノリで具体的にお誘い。

◎わたしの場合…
ここで突っ走りすぎて、引かれてしまうことアリ。
もしくは空回りして、ただの飢えてる女みたいになる。
結局きちんと遊べた経験がない…(笑)


そして、今も突っ走り中なわたし。
実はこの間の月曜日(海の日)…お誘いチャレンジしてたのさ。
向こうは先約アリで、それがダメになったら会おう!ってことに。
…まぁ会わなかったんですけどね。あはは。
で、昨日聞いた話によれば『入院してた』らしいじゃない!?
おいおいおい…まじかい!?そんなサラッと言われても困る!
会いたくない理由に『入院』を使う人っているんかな?
もし、そうなら相当な嘘つきだけど。

会えなかった理由が分かったところで、再チャレンジ!!
今日はバイトが14時終わりだった。微妙な時間…暇…。
というわけで、遠まわしにお誘いをする。
「今バイト終わって暇」とか。向こうからしたら、「だから?」ですわね。
そしたら、向こう「今日はバイトやねん」…!!!!
やってしまいました…撃沈。…ブクブクブク…

平日に予定を詰め込むわたし。土日はお暇!!
週末にバイトをしているあの人。平日は予定ないけど?

すれ違い!!タイミングの悪さ!!この恋には縁がないの!?

二回お誘いして、二回とも玉砕して…次誘っていいんスか?
常に「会いたい」オーラ出してるのって飢えてる女っぽくない?
色んな気持ちが、頭ん中グルグル回っている。

……あと一回行っとくか??(笑)
わたしの悪い癖が出てきそう。向こうにその気がないのにガンガン行く癖。
会いたくなったら、相手の気持ちも見えない。「会いたい」気持ち一心だから。
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by mariko_bloom | 2005-07-23 00:57 | 日記帳

お肌問題

おでこに仲良く並んだニキビが2個。
…鏡を見るたびに触ってタメ息ついてる。
触っちゃいけないって言うけど、気になるんだもん。

確か、昔からの言い伝え(?)で
「おでこニキビは、想いニキビ」
とか言うんだっけね??片想いニキビ…

想いが膨らみすぎて、1個じゃ足りない?


最近続いた不規則な生活のせいで顔色が悪い。
家事に疲れた主婦みたいな覇気のない表情。
今の自分の顔からは若さみたいなモンが感じられない。


こんなんじゃねぇ…
会いたくても会えないですよ。
肌の調子が良くないのは、女の子として哀しい。

「会いたかったけど、会えなくて良かった」
と後々思った。

規則正しい生活に戻って、ニキビ治して…
そしたらもう一回遊びに誘おうかなぁ…?
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by mariko_bloom | 2005-07-22 23:59 | 日記帳